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最終回「またあえる日まで」
岩沢「……ハァー」
北川「あら、どうしたんですか?岩沢さん。ため息なんてついたりして」
岩沢「どっかにこんな連載あったな〜。
    ともかく、何と今回で、ananaの連載が終わるんですよ」
北川「えぇー。」
岩沢「思えば一年と少々。フランスへ行きました。ツアーもやりました。
    何より最大の出来事は…。
    コンビニの女性誌コーナーで立ち読みをするようになった事」
北川「…(笑)。世界観も広がったよね。
    女性読者向けに僕らのお話が出来るなんて。
    打ち合わせは常に緊張感が張り詰めていた」
岩沢「うそ。スタッフのみんなとうまいもん食いながら、
    楽しく打ち合わせの日々だったじゃない」
北川「…ごもっとも」
岩沢「で、次なる展望は」
北川「この連載のように「新しい挑戦」をどんどん続けていきたいよね。
    僕らの作ったいろんな人間関係を生かして。音楽を通じて、
    素敵な国作りに貢献していきたい。ラブ&ピースな世界へ」
岩沢「壮大な話だ」
北川「うん。さて、今回で連載は終わりますが、
    今後ともゆずとananaをよろしくお願いします」
ゆず「またあえる日まで!」
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| anan学びの部屋 | 22:40 | comments(18) | trackbacks(1) |
第60回「最後の晩餐」 北川
横浜にあるゆずチームいきつけの、とあるラーメン屋。岩沢くんと僕は昔から足しげく通っていて…。そこのラーメンは誰にでもオススメできる絶品。
お店の人たちにもいつしか懇意にしてくれるようになり。そんなこんなで、実はこの店の新メニューに「ゆず」の隠し味が加わったという噂が。といっても、柚子が入っているわけではなく…。新メニューになりたて段階で、僕らが味見させてもらっているので、僕らの意見が反映されているかもしれないというわけ。
サービスも満点。僕らの好みや頼み方を知っているので、何も言わなくてもチャーシュー、のり、ほうれん草増し&ねぎチャーシュー丼つき。たとえ胃の調子が悪いときでも…(泣)。
「明日もし死ぬとしたら何を食べる?」
…でた!唐突なジャイアン編集Sの質問(ちなみに彼はとんかつ。死ぬ前にそんな脂っこいものなんて…。30過ぎて、その胃の丈夫さは尊敬に値しますです)。その答えを考えたときの候補にあがるのがこのラーメン。他には鍋かな。最近ハマっているのが、昆布だしに豚肉、豆腐、レタスのみのシンプルなもの。もう、ビールがガシガシ進む。で、最後にうどんすき。鍋も捨てがたいけど…。
やっぱ最後は、ごはんと味噌汁と納豆でしょう。ジャパニーズは!そして、神奈川県横浜市在住の北川和男さんが家庭菜園で作ったキュウリの浅漬け。
はーぁ、食べ物の話ってほんとうに楽しいな〜。
あ、突然ですが次回のこのコーナーで重大発表があります。お見逃しなく〜。
| anan学びの部屋 | 20:46 | comments(6) | trackbacks(0) |
第59回「男のヘアスタイル」 岩沢
モ○テ→アイ→…(岩沢)。モ○テ→ユタカ→…(北川)。この暗号のような文字は、僕らゆずの二人のヘアサロンの歴史なのです。
モ○テ…。岡村の子ども達が一度は行ったことのある理容院。得意のカットスタイルは通称「モ○テカット」。スポーツ刈り、坊ちゃん刈り…。どんな髪の長さであっても、前髪だけはON THE眉毛の半円状態に切ってある。僕はこのモ○テを小学校で卒業して、アイを経て、その後はひたすらの坊主人生。北川くんは中二まで通ったが、「くせ毛になり始めた頃、全盛期のトシちゃんみたいにブロウされ、あげくにその帰り道で当時好きだった女の子にばったり会ってハートブレイク」という辛い経験を経て無事卒業。
そしてユタカへ。その頃の北川くんは「十年愛」に出ていたダウンタウンの浜ちゃんの髪型。このヘアスタイルは非常に難しく、これに挑戦した僕の友人はおばさんパーマにされて帰ってきたほど。当然、北川くんも出来上がりを見た時に、崩れ落ちたらしい(ちなみに北川くんは、ベリーショートにトライしたこともあって…。100%純度の高い和田アキ子さんになってしまったそうな)。
こういったイケてないヘアスタイルな時期って誰でもあるわけで。最高潮の時代の写真をみんなで持ち寄ると、けっこう楽しめますよ。一番のヒットは僕らのマネージャーN氏。江口洋介さんのロン毛全盛時代に、彼もロン毛にソバージュをかけたそう。喜び勇んで鏡をのぞくと…。そこには志茂田景樹さんがいたとか、いなかったとか。みなさんの最高潮はどんなヘアスタイルでしたか?


管理人より一言。
モ○テとは、あの神戸初日の「モンテ!」ですよね〜!!
神戸初日のレポをいただいた時、どこかで聞いた事あるような気がしてたのですが、過去にananで岩沢さんが書いていたんですね〜。タイムリーすぎてびっくりしました(笑)
| anan学びの部屋 | 23:03 | comments(5) | trackbacks(7) |
第58回「金の使いどころ」 北川
「借金してでもうまいものを食う」。これ、僕のモットー。
給料10万円。家賃が2万円。3日に一回のコインシャワーで風呂代は月に1000円。ゴハンはバイト先のまかない。僕らのバスケチームの後輩はこんなギリギリの生活をしてるにもかかわらず、「その靴いくら?」と聞くと、さらっと「5万円」。「そのシャツは?」「あぁ、3万円」
昔は6畳一間、家賃3万円に住んでいるのにポルシェに乗っているという人がいたらしいけど、まさにわがチームの後輩達はこの手の人間の仲間。
僕だったら、毎日同じ服でもうまいもんが食べたいし、風呂にも入りたい。僕の基本は「衣食住」ではなくて「食住衣」の順番。古着屋で2000円のTシャツを買うのにさんざん悩んだ揚げ句、買わない。その帰りに6000円のうどんすきを食べるような奴。
お金の使い方の基準ってほんとに人によって違うよね。これが女性となると…。たとえば旅行。僕なんかは泊まるところは、シャワーから泥水さえ出なければ、安い方がいいと思うけど、ホテルに贅沢を求めるしね。ショッピングへの熱情、とくにブランド品への熱情も理解不能だし。こうなると前述の後輩達よりもすごい。
と言ってる僕だけど、実は2年くらい前に洋服に狂った時期があった。でも、大金はたいて買った服を次のシーズンでは見向きもしなくなる、あのむなしさを知ってから足を洗った。今じゃあ、2年前のツアーで着ていた衣装を普段着で着る状態。ま、何が良くて、何が悪いかわからないけどね。
あなたのプライオリティは?
| anan学びの部屋 | 16:17 | comments(4) | trackbacks(1) |
第57回「男のファッション◆廖ヾ簑堯
僕ら「ゆず」のライブ用の衣装は全てオリジナル。
この話を聞いたananこわもて編集者Sさんの一言。
「いや〜、ライブ用にわざわざ用意した衣装とは見えないね。二人が着ていると全く特別感がない(爆笑)。そうなんだ、オリジナルなんだ。びっくりして足つりそうになった」(管理人追記・このanan連載中は「すみれ」ツアー真っ最中。すみれツアーで着ていた衣装の事です)
…。失礼な。た、たしかにツアー先についたときの格好の方が「おしゃれ」だったりすることがあるけど。ん〜、「ゆず」らしすぎる衣装なんですな〜。ここでもう一度Sさんの登場。
「オリジナルということは、ライブが二日続く時は、洗濯せずに着ているの?臭そう〜」
ご心配にはおよびません(怒)。ちゃんとスペアもあるんです。
僕らはCDのジャケットや物販用のTシャツなど、自分達に絡むものはすべて他人任せにはせず、企画段階から打ち合わせをします。今回(すみれ)の衣装も生地選びから立ち会っていて。もちろんあのツナギ(「3番線」の衣装)も。実はあのツナギは前後2枚の生地をマジックテープでつないでいるだけ。だから、はがすとすぐに素っ裸になれる(あややとか、杉良太郎さんになった気分)。ツナギのステッカーもすべてオリジナル。
男のファッションへのこだわりは、さりげなさとあくなき探究心。
さて、次のライブツアーには、僕らどんな衣装で現れるでしょうか?みなさま、ご期待くださいませ。
| anan学びの部屋 | 21:59 | comments(8) | trackbacks(1) |
第56回「男のファッション 廖)明
DCブランド、キレカジ、デルカジ、渋カジ…。音楽シーンと同じようにファッションシーンも振り返ってみると、その時代独特の「カラー」を感じさせてくれるわけで。僕らのマネージャーN氏(34歳)はDC世代。その次が、鈴木保奈美さんがコンブレにチェックのパンツを履いた「東京ラブストーリー」のキレカジ。そして、黒のシャツをホワイトジーンズで合わせるモデル・カジュアル。うちの姉の世代はみんなこんな格好をしてたんだよね。僕らはその次の世代になるわけで中3くらいでパンツの腰履きが始まり、女子は高1くらいでルーズソックスを履くようになっていた。
じゃあ、今の洋服の流行ってなんだろう?裏原宿系?ん〜、さっき並べた「ツワモノ」の流行に比べると弱いような気がする。今は男性ファッション誌もいっぱいあって、同じように男の子達の洋服に対する興味の幅も分化されてきて、コレって言えるものがないのかもしれない。
じゃあ時代を超えた男の最高のファッションとは?それは何といっても学生服!僕の場合、町に出るときのファッションスタイルは白いシャツに校章つきのベストを着る。腰履きパンツにローファー。で、さっそうと横浜駅に繰り出す。ん〜、思い出すな〜、母校の学ラン。あの制服を着ていた時って、すごく気持ちが凛としていたんだよね。男は何故だか学ラン着ると自信がわいてきちゃうんだよね。今でもたまに着てみたいと思うけど、あの頃のような「独特な雰囲気や若さ」は出せないだろうな〜。とはいえ、男臭さってやっぱりいいよね。
| anan学びの部屋 | 22:33 | comments(7) | trackbacks(3) |
第55回「そしてオーストラリアへ!?」 岩沢
今はのんびりとレコーディングをしながら英気を養っている毎日。
こうやって考えると、ミュージシャンという職業って季節労働者ですよね。そんな僕らに待望!?の休みが近づいております。
これまでの僕は一ヶ月のお休みをもらっても、これといって何もしない日々を過ごしていました。たしかにリフレッシュはできるんだけど、終盤を迎えはじめる頃にはなんだか不安になってきて結局「することもないし、曲でもつくろうかな〜」とプチ仕事モードに入ってしまう…。
そんな僕が今回ばかりは珍しくある壮大な計画を立てているのです。それは10月10日からオーストラリアで始まるラグビーのワールドカップ観戦ツアー。
でも、以前ラグビー専門誌でオーストラリア取材に行った人の記事に「次の会場まで車で移動6時間。早朝チェックイン後スタジアムへ。移動2時間…」という文があったと思うんだけど…。オーストラリア広すぎ!!こういう情報を見ると腰が引けてしまうんです。
かたや相方の北川くん。彼は用意周到ですでに次の休みでアテネオリンピックに行く、と公言(もちろんマネージャーの了承なし!)。オリンピックに熱狂する典型的な日本人である彼は、バスケと重量挙げを観戦する予定だとか。ニューシングルのタイトルが入ったTシャツを着て観客の少ない重量挙げの会場へ。奥深い重量挙げの世界を楽しみつつ、ゆずを世界にプロモーション。
さておき、ラグビーW杯には日本も出場するので、みんなで一緒に応援しましょう!!(やっぱり僕は家で観戦しそうですが…)


管理人より一言
リーダーの有言実行はスバラシイ!!しかも観戦中に中継カメラに映り込む事まで考えていたとは!!(笑)
(シドニーから「アテネに行く!」って言ってましたもんね〜)
| anan学びの部屋 | 22:32 | comments(4) | trackbacks(0) |
第54回「キャンプ」 北川
なにかと課外活動が大好きな僕。バスケ倶楽部に続いて作ろうと思ってるのが、キャンプ倶楽部。
キャンプってなんかいろいろなロマンスがありそうじゃない。
朝8時に横浜駅に仲良し8人組で集合(もちろん男子4人、女子4人)。大きなワンボックスカーにみんなで搭乗して、一路奥多摩方面へ!運転をるするリーダー的存在がいたり、ナビゲーターを買って出る子がいたり。僕は、一番後ろの席を陣取って、みんなを盛り上げる係。となりには仲はいいけど、まだ付き合っていない女の子が(お互い好きな事は友人づてに聞いている)。「ちょっと寒いね」なんてジャンパーを僕と彼女の膝の上にかけて…。僕は車内のみんなに大声でバカ話をしてるんだけど、ジャンパーの中では彼女と手をつないでいたりして。
キャンプ地に着いたら、さっそく夕食の準備。作るのはもちろんカレー。岩沢くんは火をおこす役。煙たくならないように水中眼鏡をつけて頑張っている。女の子チームは野菜を切ったりして和気藹々。男チームは川に釣りに行ったりして。かたや僕は、川の上流にスイカを冷やしに行く役。「ちょっと川に行ってくるよ!」と言うと、意中の彼女が「あ、私も行く!」って。河原につくと、彼女は靴を脱いで、川の中に。もちろん、僕も靴を脱いで。水かけっこが始り、そして…。
レコーディングを終えたらすぐにPV撮影。プロモーションの雑誌やテレビを終えるとすぐに体育館ツアーがスタート。仕事が続いて遊びたい欲望がふつふつと沸き立つ今日この頃。そんな僕の妄想につきあっていただき、ありがとうございました。
| anan学びの部屋 | 22:14 | comments(6) | trackbacks(0) |
第53回「打ち上げ」 岩沢
ライブの打ち上げ。綺麗なお姉さんに囲まれて、おしゃれなバーでクールに語らうひと時。ゆずのライブの打ち上げはいつもこんなすてきな感じ。
な〜んて、想像している人はまさか、いないでしょうね?僕らの打ち上げの実態は、ただの飲み会です。たとえば徳島では、全員飲みすぎ、食べすぎ。メンバーのK氏は酔っ払って「酒と泪と男と女」を熱唱する始末(Kさん!あなたが酒に呑まれています)。徳島は何故か毎度毎度飲みすぎてしまう街なのです。広島も食べすぎ、飲みすぎになりがち。他の土地では、福岡は熱いトークで盛り上がってしまう土地。音楽のこと、ライブのこと、そしてなぜだか北川くんが誘導して「日本」について語り出し、最後には涙…。
男臭〜い、僕らみたいな打ち上げもあれば、実際すてきな打ち上げをやってるバンドもいるようで。ある焼肉屋で遭遇したバンドのお話(僕らはラジオ本番一時間前で、その焼肉屋に即行メシに訪れたのですが)。すてきなお姉さんがいっぱい、他のアーティスト仲間もいっぱい、とセレブ感たっぷり。かたや僕らは、カップルシートのような狭い席に男5人エプロン姿で、肉の争奪戦をしている始末。僕らの横を通った知り合いのミュージシャンにも恥ずかしくて声をかけられない、みすぼらしい姿をしておりました。
タキシードなんかを出席者が着て、セレブなパーティーをできる日はいつくるのでしょうか?というか、僕らがそんなセレブパーティーのやり方なんか知る由もないわけで…。実際には、あんまり求めてないんですけどね。
| anan学びの部屋 | 14:15 | comments(7) | trackbacks(0) |
第52回「マネージャーN氏」 北川
僕らのマネージャーN氏。現在34歳。僕の高校の先輩でもある。
話題のネタは幅広く、芸能、スポーツ、政治…と何でもござれ。
そのネタの源のほとんどがスポーツ新聞ということだが、自分を評して「スポーツ好きではないがスポーツ新聞好き」。
この人物の僕らへの無償の愛情なくして、今のゆずはありえないのだ。この無償の愛情表現はどのように育まれていったのか?どうやらそれは彼の高校時代にあるようで…。
実はN氏、高校一年生の時に芳本美代子さんの事務所公認の親衛隊に入っていたのである。ライブでミッチョンを盛り上げるだけでなく、裏方的な仕事も手伝っていたようで「俺たちがミッチョンを守ってやるぜ!」状態だったそう。
その後は親衛隊には所属しないものの、西村知美さん、渡辺満里奈さん、畠田理恵さんとグルービー人生は続いていき…。畠田さんの時は一人で通いつめ、毎回手紙を渡し続ける、という独自のスタンスで活動していたみたい(ちょっとストーカーっぽい?)。
こんな裏方の経験が、僕らに仕事をしやすい環境を与えてくれるし、ライブを盛り上げるための貴重なアドバイスもしてくれるのだ。
ミーハー魂って、バカにされがちな事だけど、本当はすごいパワーを周囲に与えてくれるし、すごいアイディアも出てくると思う。N氏のように、僕らを心底愛してくれているスタッフが近くにいるのは幸せなわけで。
N氏の愛、僕らを通じて、みんなも感じるよね。
| anan学びの部屋 | 23:08 | comments(6) | trackbacks(1) |
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